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2013年1月23日 (水)

プラズマ乳酸菌でインフルエンザ予防!?

マスクやうがいで防御するのはもちろん、
体の免疫力を高め、菌やウイルスに負けない体をキープするのが基本だ。

注目したいのは、腸内環境を整え、免疫力アップにつながる乳酸菌。ヨーグルトに代表されるが、漬物や味噌などの食品、カルピスやヤクルトといった飲料など、乳酸菌は古くから日本人の身近にあり、生活に根付いてきた。だからこそ、その研究に関しても、長い間、世界でもトップランナーという位置づけで、さまざまな角度から各メーカーの研究と開発が進み、差別化が図られている。
http://xbrand.yahoo.co.jp/category/lifestyle/9762/1.html

細菌とウイルスの大きな違いは、細菌が一つの細胞から成る生物で自己増殖するのに対し、ウイルスは遺伝子をたんぱく質の膜が包んだだけの簡易な構造で、自分では増殖できずに他の生物に寄生して増殖をする非生物である点だ。

では、世界でも初となるウイルスの感染予防に有効なプラズマ乳酸菌はどのように発見されたのだろうか?

小岩井 カラダへの贈りもの プラズマ乳酸菌(R)のむヨーグルトはキリンホールディングスと小岩井乳業が共同研究を行っている「プラズマ乳酸菌」が配合された新製品。プラズマ乳酸菌は、ウイルス感染防御を担う細胞を直接活性化する乳酸菌として話題となっている。

小岩井乳業
小岩井 カラダへの贈りもの プラズマ乳酸菌(R)のむヨーグルト
125g 126円(税込)
※東北、関東、甲信越、静岡地区限定発売

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