おすすめの情報誌

« 2008年12月 | トップページ | 2009年2月 »

2009年1月31日 (土)

スギ花粉、例年並みか多め=環境省

 環境省は30日、今春のスギ・ヒノキ花粉の飛散量予測(確定)を公表した。昨年末に発表した速報と同じく、飛散量は全国的に例年(過去10年の平均)並みかやや多い。飛散開始時期は例年並みとみている。 前シーズンと比較した飛散量は、東北と関東で前年並みか、やや少なめ、東海、北陸から九州で一部を除き多めになるという。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090130-00000125-jij-pol

花粉症対策はおすみですか?

2009年1月30日 (金)

<後発医薬品>「常に説明」薬剤師の7人に1人 情報不足で

 調剤薬局を訪れた患者が、先発医薬品と後発医薬品(ジェネリック)のどちらも選べる処方せんを持参した場合、後発品について常に患者に説明する薬剤師は7人に1人程度に過ぎないことが、後発品メーカー「沢井製薬」(大阪市)の調査で分かった。後発品の情報提供体制などに不満な薬剤師が多いことが背景にあるとみられる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090129-00000086-mai-soci

薄毛、頭皮ケアで改善 細くなる、抜ける…若い女性に増加
■顔の老化防止・疲れを軽減、心身の健康促す

 髪の毛が細くなる、抜け毛が多いといった薄毛に悩む若い女性が増えている。必要以上にパーマやヘアカラーで髪を傷めたり、不規則な生活習慣や無理なダイエットによる偏った食事、ストレスなどが髪にダメージを与えているためだ。こうした事情から、地肌を健康に保つ頭皮ケアに注目が集まり、専門のヘアサロンや、頭皮をケアすることで顔の老化防止への効果もうたった化粧品も登場。ヘアチェンジしたくなる春の到来を前に、頭皮ケアを始めてみては。(中島幸恵)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090129-00000508-san-soci

やっぱり聞いてみたい! オバマ大統領の演説

2009年1月29日 (木)

友人の数や社交性は遺伝子で決まる?

人の性格は遺伝子によって決まってしまうのだろうか。外向的または内向的、友人関係など人格形成に深くかかわる領域に選択の幅がそれほど広くないとしたら? 最新の研究を見てみよう。

 ファウラー氏の率いる研究チームは、以前の研究において、ニコチン中毒と肥満が伝染病のように社会集団を通じて波及することがあることを示した。私たちは、友人関係のネットワーク構造において最大3つ先にいる面識のない他人の生活様式の影響を受けており、喜びや禁煙行動なども同様に広がっていくことがあるという。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20090128-00000000-natiogeo-int

インフルエンザ マスクの準備は?

★恵方巻き★

2009年1月28日 (水)

インフル発生、昨シーズンのピーク上回る

 今年第3週(1月12-18日)のインフルエンザ患者報告数が、昨シーズンのピーク時を上回る水準に達したことが分かった。国立感染症研究所感染症情報センターによると、全国約5000か所ある定点医療機関から報告があった第3週の患者数は9万9637人。定点当たり報告数は20.84で、今シーズンで最高だった前週の11.94を大幅に上回った。昨シーズンの定点当たり報告数の最高値は昨年第5週の17.62だったが、今シーズンは2週間ほど早くこれを上回っている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090127-00000000-cbn-soci

インフルエンザ マスクの準備は?

2009年1月27日 (火)

増える“無自覚冷え症男子” 簡単「冷え症対策」

現代人がもっとも感じている冬の悩み、それは「冷え症」。最近は男性でも「冷え症」で悩む人が増えているのだとか。
シトルリン代謝向上研究会が行ったアンケートでは、なんと20代男性の25.3%が「冷え症」で悩んでいると答え、冬の悩みのトップに。しかも、男性の冷え症にはある特徴が。それは“無自覚”が多いということ。同アンケートで、「冷えを実感していない」と答えたにも関わらず、「手足がいつも冷えていてなかなか温まらない」「朝起きるのがつらい」「肩こりがひどい」など、“冷え症チェックリスト”に3つ以上該当している人が、25%もいたのだそう。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20090126-00000005-tkwalk-ent

★恵方巻き★

2009年1月26日 (月)

化学物質で遺伝子の一部置き換え、iPS細胞づくり加速へ

 様々な細胞に変化できる「新型万能細胞(iPS細胞)」作製に必要な遺伝子の一部を、人工的な化学物質に置き換えることに米ハーバード大学などの研究チームがマウスの実験で成功した。

 24日に東京大学で開かれたシンポジウムで発表した。米スクリプス研究所グループに次ぐ成果で、遺伝子を使わない、より安全性の高いiPS細胞づくりが加速しそうだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090125-00000016-yom-sci

★恵方巻き★

2009年1月25日 (日)

<ノロウイルス>宮城の小学校で集団感染 60人下痢や腹痛

 宮城県は24日、県北部にある加美郡内の公立小学校(児童数257人)で、児童59人と職員1人の計60人が下痢や腹痛を訴え、うち4人からノロウイルスを検出したと発表した。感染性胃腸炎の集団感染とみている。全員が軽症で、快方に向かっているという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090124-00000074-mai-soci

インフルエンザ マスクの準備は?

2009年1月24日 (土)

【インド】世界の心臓病患者-6割がインド人に<WHO予測>

 インド人は心臓病にかかりやすい遺伝子を持っている割合が、世界平均の4倍に上ることが分かった。英BBCがこのほど、米科学雑誌ネイチャー・ジェネティックスの記事を引用して伝えた。

 問題の遺伝子を持っている人の心臓病罹患(りかん)リスクは、保有していない人の7倍。インド人の約4%はこの遺伝子を持ち、世界平均の1%を大きく上回っているという。世界保健機関(WHO)は、2010年までに世界の心臓病患者の6割をインド人が占めることになると予測している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090123-00000100-nna-int

インフルエンザ マスクの準備は?

2009年1月23日 (金)

<鳥インフル>渡り鳥を媒介に南下の恐れ=専門家が警告―中国

2009年1月21日、今年に入って強毒性のH5N1型鳥インフルエンザウイルスに4人が感染しうち3人が死亡した中国で、専門家が「渡り鳥の移動と共に南方へ広がる恐れがある」と警告した。新快報が伝えた。 中国では今月5日、鳥インフルエンザウイルスに感染した北京市の女性が死亡。その後、山西省、山東省、湖南省と順に感染患者が発生しており、徐々に南下していることが分かる。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090121-00000023-rcdc-cn

インフルエンザ マスクの準備は?

2009年1月22日 (木)

処方薬、「飲み切らない」が7割強

 処方された薬を最後まで飲み切らずに余らせてしまう人の割合が全体の7割強に上ることが、ファイザーが実施した「処方薬の服用に関する意識・実態調査」で明らかになった。都道府県別に見ると、こうした人の割合は群馬が80.5%と最多で、最も少なかった青森でも65.5%に上っており、全国的に処方薬を余らせる傾向があることが分かった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090121-00000004-cbn-soci

★バレンタイン特集★

2009年1月21日 (水)

禁煙たばこも可能? ニコチン蓄積の仕組み解明

禁煙たばこも可能? ニコチン蓄積の仕組み解明

 タバコの葉にニコチンを蓄積させる働きを持つ遺伝子を、京都大学生存圏研究所の矢崎一史教授(植物分子生物学)らの研究チームが初めて突き止め、研究成果が、20日発行の米国科学アカデミー紀要電子版に掲載された。この遺伝子の働きを抑えることで、ニコチンのないタバコの葉を栽培することも可能になるという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090120-00000526-san-soci

2009年1月20日 (火)

インフル集団感染、患者106人に…職員がマスク不徹底

 東京都町田市内の「鶴川サナトリウム病院」(日野研一郎院長)でインフルエンザの集団感染が発生し、女性患者3人が死亡した問題で、東京都が今月14日に同病院に立ち入り検査に入った段階でも、一部の病院職員がマスクの着用を徹底していなかったことがわかった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090119-00000006-yom-soci

インフルエンザ マスクの準備は?

2009年1月19日 (月)

花粉症の影響、9割認識=経営者、対策は1割強-民間調査

 花粉症が企業の生産性に与えるマイナス影響について、会社経営者の9割以上が認識しながらも、実際に会社単位で対策を講じているのは14%にとどまることが18日、分かった。
 本格的な花粉症シーズン到来を前に、インターネット調査会社マクロミル(東京)が昨年12月下旬に調査。会社経営者1030人と、30-40代の花粉症ビジネスマンの男女1032人から有効回答を得た。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090118-00000045-jij-soci

花粉症対策グッズ

2009年1月18日 (日)

<インフルエンザ>病院で集団感染、3人死亡…東京・町田

東京都町田市の鶴川サナトリウム病院(日野研一郎院長)でインフルエンザが集団発生し、入院患者と病院職員の計101人が発症、このうち入院患者の女性3人が死亡し、男性1人が重症と都や病院が17日発表した。現在もほかに33人に発熱などの症状があるが、終息に向かいつつあるという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090117-00000051-mai-soci

★バレンタイン特集★

2009年1月17日 (土)

てんかん全体の発症メカニズムの解明へ

 てんかんの中で最も発症頻度が高い「若年性ミオクロニーてんかん」について、理化学研究所(理研)は1月16日、「若年性ミオクロニーてんかん」で変異が見られる遺伝子「EFHC1」を人工的に欠如させたマウス(ノックアウトマウス)を用いた研究で、「マウスが、てんかん患者と類似の症状と共に、てんかん発症の機序(メカニズム)に起因する特異な異常を示すことを見いだした」と発表した。理研では「遺伝子『EFHC1』の異常が、てんかん発症につながることをあらためて明らかにすると同時に、てんかん全体の発症メカニズムの理解や治療法の開発・改良などに大きく寄与する」としている。成果は、英国の科学雑誌「Human Molecular Genetics」のオンライン版に掲載された。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090116-00000006-cbn-soci

ジェロ

てんかん全体の発症メカニズムの解明へ

 てんかんの中で最も発症頻度が高い「若年性ミオクロニーてんかん」について、理化学研究所(理研)は1月16日、「若年性ミオクロニーてんかん」で変異が見られる遺伝子「EFHC1」を人工的に欠如させたマウス(ノックアウトマウス)を用いた研究で、「マウスが、てんかん患者と類似の症状と共に、てんかん発症の機序(メカニズム)に起因する特異な異常を示すことを見いだした」と発表した。理研では「遺伝子『EFHC1』の異常が、てんかん発症につながることをあらためて明らかにすると同時に、てんかん全体の発症メカニズムの理解や治療法の開発・改良などに大きく寄与する」としている。成果は、英国の科学雑誌「Human Molecular Genetics」のオンライン版に掲載された。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090116-00000006-cbn-soci

ジェロ

2009年1月16日 (金)

<胃がん>染色し部位浮き上がらせる 岡山大助教ら

 色素に酢(酢酸)を混ぜ、胃がん部位を浮き上がらせる検診技術を岡山大学病院光学医療診療部の河原祥朗助教らが発見、日本消化器内視鏡学会の英文誌「Digestive Endoscopy(消化器内視鏡)」に発表した。胃がんの正確な診断や早期発見につながる手法として期待されている。

 胃がんの治療は近年、患者の負担が少ない内視鏡手術が発達。患部の根元に薬剤を注入し、がんを持ち上げて切り取る「内視鏡的粘膜下層剥離(はくり)術」が普及し、内視鏡で切除可能な胃がんは直径約2センチから10センチ以上になった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090114-00000144-mai-soci

上野樹里がマキアージュ新CMに登場資生堂のトータルメーキャップブランド『マキアージュ』の新CM発表会&モデル撮影会が15日(木)に都内で行われ、イメージモデルの篠原涼子、蛯原友里のほかに今回から新しく仲間入りした上野樹里、土屋アンナ、台湾出身のペイスー・ウーが出席した。新たにイメージモデルを務めた上野は、実際に自分でメイクしてみての感想を「影と光の部分がくっきりで、簡単にできた。同世代のメイクに自信がない人にぜひオススメ」と紹介した。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090115-00000000-oric-ent 上野樹里

2009年1月15日 (木)

血糖値測定500円!“ワンコイン健康診断”がフリーターに人気

連日、景気の悪化が叫ばれている中、500円で受けられる「ワンコイン健康診断」が人気だという。

中野にある「ケアプロ中野店」は、「血糖値」「総コレステロール」「中性脂肪」「血圧・体重・身長・BMI(肥満度)・骨密度」といった検査メニューがそれぞれ500円で受けられる民間の健診ショップ。昨年11月のオープン後すぐに話題となり、1か月後には早くも会員数300名を突破した。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20090114-00000002-tkwalk-ent

落合博満変人の研究

2009年1月14日 (水)

欧米で猛威「耐性インフル」、治療策探り全国調査へ…厚労省

 インフルエンザ治療薬「タミフル」が効かない耐性ウイルスについて、厚生労働省は今冬、緊急の研究班を設置し、耐性ウイルスに感染した患者の全国的な実態調査に乗り出すことを決めた。

 欧米などで耐性ウイルスの急増が次々と報告されているが、世界最大のタミフル使用国である日本国内で耐性ウイルスが広まると医療現場が混乱する可能性があるためだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090113-00000032-yom-sci

神の雫

2009年1月13日 (火)

アレルギーやがんを引き起こす仕組みの一部を解明 阪大グループ

 リウマチなどの免疫異常を起こす難病や、アレルギーやがんなどが起こる一因となるタンパク質が活性化する仕組みのひとつを、大阪大学生命機能研究科の岩井一宏教授らのグループが解明した。新しい治療法や薬の開発への応用に期待される。12日付の英科学誌ネイチャーセルバイオロジー(電子版)に発表した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090112-00000505-san-soci

【1セット限り】福袋★ [直筆サイン入写真] ケイト・ウィンスレット [パンフレット] エターナル...

2009年1月12日 (月)

世界人口半分が食料危機に 米研究チーム 温暖化による農業生産減で

 世界の熱帯や亜熱帯地域では、農作物の生産期の平均気温が今世紀末までに、1900~2006年に記録した最高気温を上回る可能性が90%以上あり、熱帯ではトウモロコシやコメなどの生産量が20~40%減少する恐れがあることが分かった。米国のワシントン大(シアトル)とスタンフォード大の研究チームが、9日付の米科学誌サイエンスに発表した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090109-00000092-san-int

小栗旬といえば

2009年1月11日 (日)

朝食抜き、30代男性の30%超=10年で10ポイント上昇-厚労省調査

 若い男女を中心に朝食を取らない人の割合が増加傾向にあり、30代男性では10年前に比べ約10ポイント上昇し、30%を超えたことが10日、厚生労働省の「2007年国民健康・栄養調査」で分かった。
 朝食を取らない人の方が野菜摂取量が少ない傾向にあることも判明。厚労省は「野菜はがんなどの生活習慣病予防に効果的。そのため、朝食をきちんと取ることが望ましい」としている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090110-00000068-jij-soci

★NHK大河ドラマ★

2009年1月10日 (土)

ノロウイルスの集団感染、保育所や幼稚園などで39件

 国立感染症研究所感染症情報センターは1月8日、ノロウイルス感染の集団発生の状況をまとめた。2008年9月-12月までにノロウイルスによる集団感染が39事例報告されており、診断名は「感染性胃腸炎」19事例、「食中毒」11事例、「有症苦情(食中毒疑いを含む)」9事例となっている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090109-00000001-cbn-soci

新型インフルエンザ・風邪予防に。雑菌やウイルス等を殺菌する消毒剤【逆性石鹸】オスバンS 60...

2009年1月 9日 (金)

<生体肝移植>最年少・最軽量 生後17日新生児で成功

自治医科大(栃木県下野市)は8日、生後17日の新生児への生体肝移植に成功し、無事退院したと発表した。体重2600グラムの女児で、ドナー(提供者)は父親。国内で4600例を超える生体肝移植のなかでも最年少、最軽量。世界的にも、3番目に幼く、2番目に体重が軽い事例という。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090108-00000092-mai-soci

★バレンタイン特集★

2009年1月 8日 (木)

インフルエンザワクチン「妊婦さんもOK」 予防接種、医師に相談を

 妊婦がインフルエンザワクチンの接種を希望する場合は接種してよいという日本では初の公式見解が、日本産科婦人科学会と日本産婦人科医会が作った「産婦人科診療ガイドライン産科編2008」(日本産科婦人科学会発行)に明記されている。インフルエンザは妊婦がかかると重症化しやすいとされており、予防の選択肢の一つとして期待が高まりそうだ。(武部由香里)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090107-00000555-san-soci

【北海道限定】十勝のスイーツの王様生キャラメルセット3点セット花畑牧場他

★生キャラメルプレ-ン
★金太郎生キャラメル
★花畑牧場カマンベールチーズ

2009年1月 7日 (水)

骨髄移植の器具不足、中断回避へ米国製代替品確保の見通し

 日本の骨髄移植で9割以上使われている医療器具が在庫不足となり、移植が一時中断する恐れが出ていた問題で、日本造血細胞移植学会は5日、米国の他メーカー製の同種器具が安全性に問題なく、必要数を確保できることを確認した。

 代替品は日本では未承認だが、厚生労働省が緊急措置として輸入や保険適用を認める方向で、移植の中断は避けられる見通しとなった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090106-00000017-yom-soci


★あなたのおすすめの鍋は?★

2009年1月 6日 (火)

韓国でも鳥インフルエンザ 今シーズン2例目

 農林水産省は5日、韓国の農場で、アヒルから毒性の弱いH5N2型の鳥インフルエンザウイルスが検出されたと発表した。韓国当局から連絡を受けた。鳥インフルエンザは今冬、カンボジアなどアジアで人や家禽の感染が拡大している。韓国での確認は昨年10月に続き2例目で、いずれも毒性の弱いH5N2型がアヒルから検出されている。

 農水省によると、昨年12月31日、韓国中部・忠清北道の農場で定期検査を行ったところ、飼育されていたアヒルからウイルスが検出された。大量死などはないという。韓国からの鳥肉の輸入は一昨年から停止されており、新たな輸入停止などはない。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090105-00000553-san-kr

2009年1月 5日 (月)

新型インフル対策に企業も注視 中小は遅れも

 鳥インフルエンザウイルスの変異による「新型インフルエンザ」流行の懸念が高まる中、「危機管理」を専門とするコンサルタント会社に、予防策や発生後の行動計画立案などを依頼する企業が急増している。政府が夏に事業者向け対策ガイドラインを公表したことが契機となったようだ。コンサル会社からは「体力がある大企業の対策が進む一方で、中小企業は遅れている」と格差を指摘する声が出ている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081229-00000547-san-soci

2009年1月 4日 (日)

ストップ地球温暖化 加速する自然エネルギー

地球環境問題を背景にして、風力や太陽光など自然エネルギーに対する関心が高まっている。温室効果ガスの排出抑制には、石油や石炭など化石燃料に依存した従来のエネルギー構造の見直しが求められており、国内では大規模な風力や太陽光の発電所建設が進んでいる。また、小型水力のマイクロ水力、生ゴミなどからガスを回収し再活用するバイオマス(生物資源)エネルギーの本格的な普及も間近に迫っている。平成21年は自然エネルギー活用に向けて官民をあげた取り組みが本格化する節目の年となりそうだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090102-00000506-san-soci

2009年1月 3日 (土)

<環境税>肯定派が上回る 大企業調査、91年以来初めて

 大企業を対象にした環境省の調査で、企業活動などに伴う二酸化炭素(CO2)排出量に応じて課税する「環境税」導入に肯定的な企業の割合が、否定的な企業の割合を91年の調査開始以来初めて上回った。09年度与党税制改正大綱では環境税導入が見送られたが、同省は「地球温暖化対策としての環境税への理解が企業の間に広がってきた」と分析している。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081228-00000058-mai-soci

★これはすごい!必見です!★

2009年1月 2日 (金)

景気悪化、雇用不安…こんなときこそ笑え!?

 景気悪化と雇用不安にどっぷり飲み込まれたまま、日本の2009年が幕をあけました。

 寮を追い出された派遣社員、内定を取り消されたままの学生…。うつむきがちの人は多いでしょう。新聞業界の環境も厳しさを増しています。雇用をめぐる問題は、人ごとではありません。

 自分が、そして世の中が、暗くなりがちなとき、ある言葉を思いだします。「笑顔は未来を変える心がけ」。大阪市の医師、昇(のぼり)幹夫さん(61)が以前、教えてくれました。

 昇さんは、吉本新喜劇を見て笑った人たちの血液測定から、がん細胞を攻撃する働きのあるNK細胞が活性化することを共同研究で突き止めました。「笑いと医学的効用」の分野の第一人者です。

 笑いは、ひらめきが良くなり、明るく物事を考えることを可能にする「脳の活性化」にもつながる

そうです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090101-00000523-san-soci

【送料無料選択可!】奥田民生・カバーズ / オムニバス

景気悪化、雇用不安…こんなときこそ笑え!?

 景気悪化と雇用不安にどっぷり飲み込まれたまま、日本の2009年が幕をあけました。

 寮を追い出された派遣社員、内定を取り消されたままの学生…。うつむきがちの人は多いでしょう。新聞業界の環境も厳しさを増しています。雇用をめぐる問題は、人ごとではありません。

 自分が、そして世の中が、暗くなりがちなとき、ある言葉を思いだします。「笑顔は未来を変える心がけ」。大阪市の医師、昇(のぼり)幹夫さん(61)が以前、教えてくれました。

 昇さんは、吉本新喜劇を見て笑った人たちの血液測定から、がん細胞を攻撃する働きのあるNK細胞が活性化することを共同研究で突き止めました。「笑いと医学的効用」の分野の第一人者です。

 笑いは、ひらめきが良くなり、明るく物事を考えることを可能にする「脳の活性化」にもつながる

そうです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090101-00000523-san-soci

【送料無料選択可!】奥田民生・カバーズ / オムニバス

2009年1月 1日 (木)

たんぱく質に水素の特殊な結合=新薬開発へ応用期待-奈良先端大など

 水素原子が酸素や窒素の原子と非常に高いエネルギーで結び付く「低障壁水素結合」がたんぱく質にも存在することを、奈良先端科学技術大学院大と日本原子力研究開発機構の研究チームが30日までに確認した。低障壁水素結合を生み出し、酵素反応を活発にする新たな仕組みの医薬品開発につながると期待される。論文は米科学アカデミー紀要電子版に掲載される。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081230-00000015-jij-soci


★これはすごい!必見です!★

« 2008年12月 | トップページ | 2009年2月 »

[スポンサードリンク]


無料ブログはココログ