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2008年6月30日 (月)

ノロウイルス:猛威 季節外れ、今月も 原因は不明 /山梨

 秋から冬に流行するノロウイルスの集団感染が、今年は6月になっても続く異例の事態となっている。例年は4月までに終息するが、サポウイルスやアデノウイルスの集団感染も県内で初めて発生し、小学校など計11カ所で208人が感染性胃腸炎を発症した。県は調査を進めているが、原因は不明で有効な対策もとれず頭を抱えている。【中村有花】
 ノロウイルスは、感染性胃腸炎を引き起こす病原体の一つで、感染から24~48時間で下痢や発熱などの症状に見舞われる。ウイルスの付着した生がきなどの二枚貝や患者の嘔吐(おうと)物などを介して感染する場合が多く、かきが出回ったり乾燥してウイルスが飛びやすい冬場が患者発生のピークになる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080629-00000138-mailo-l19

2008年6月29日 (日)

臓器移植患者連絡会が検討、移植法改正の進展なければ提訴も

 臓器移植患者団体連絡会は28日、東京都内で記者会見を開き、国内で多くの移植待機患者が亡くなっていることは国会の不作為だとして、国会で10月上旬までに臓器移植法改正のめどが立たなければ、移植前に死亡した患者の家族を原告に、国を相手取った裁判を起こすことを検討していることを明らかにした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080629-00000002-yom-soci

2008年6月28日 (土)

温室ガス削減、中印が「中期目標」に前向き…MEM宣言案

 日米欧と中国、インドなど温室効果ガスの大量排出国計16か国が、7月の北海道洞爺湖サミット(主要国首脳会議)最終日に開く「主要排出国会議」(MEM)の首脳会合で採択する地球温暖化対策の首脳宣言案の全文が25日明らかになった。

 2020~30年ごろにかけての温室効果ガス削減の「中期目標」について、16か国が「一層の取り組みをする」と明記した。主要な国際会議の場で中国、インドが中期的な削減に前向きな姿勢を示すのは初めてとなる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080625-00000067-yom-soci

2008年6月27日 (金)

「もしかするとメタボかも」――30~50代の30%は自覚あり

厚生労働省によると、死亡理由の3分の1には高血圧や糖尿病といった生活習慣病が関わっているという。そんな生活習慣病を引き起こす原因となっているのが内臓脂肪の蓄積、すなわちメタボリックシンドロームだ。現代病とも言われる生活習慣病の広まりを受け、2008年4月から特定健康診査・特定保健指導がスタート。メタボ対策が打ち出されているが、個人の意識はどうなのだろうか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080626-00000066-zdn_mkt-bus_all

2008年6月26日 (木)

<iPS細胞>京大と理研連携 科技会議が推進策

 さまざまな細胞に分化する能力を持つ万能細胞「人工多能性幹細胞(iPS細胞)」の研究について、国の総合科学技術会議の作業部会(本庶佑座長)は25日、総合的な推進策をまとめた。研究開発の流れや必要な基盤整備、省庁横断的な支援策を示した。研究の促進体制については、京都大iPS細胞研究センターが、神戸市に研究施設を持つ理化学研究所と密接に連携し、中核拠点として主導的な役割を果たすことなどを提言している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080625-00000091-mai-soci

2008年6月25日 (水)

繁殖したカビの胞子を吸い込み発症「夏型過敏性肺炎」

 梅雨で体調を崩しやすいこの季節、咳や微熱が長引くようなら要注意。てっきり夏風邪とばかり思っていたら、アレルギー性の肺炎に罹っているケースがあるからだ。

 とくに高温多湿が続く秋ぐらいまでは、繁殖したカビの胞子を吸い込むことで発症する夏型過敏性肺炎の可能性がある。
http://netallica.yahoo.co.jp/news/38904

2008年6月24日 (火)

タンパク質の心筋細胞分化 20倍の効率で誘導 千葉大が発見

 多様な細胞になることのできる胚性幹細胞(ES細胞)を、高い確率で心筋細胞に分化させるタンパク質を、千葉大大学院医学研究院の小室一成教授らの研究グループが突き止めた。人工多能性幹細胞(iPS細胞)でも確かめる方針で、心臓再生医療への応用が期待される。英科学誌「ネイチャー」(電子版)に発表した。

 小室教授らは、ホルモン調節作用が知られていた「IGFBP4」と呼ばれるタンパク質が、単独で心筋細胞への分化を強く誘導することを新たに発見した。このタンパク質を培養液に添加すると、通常の約20倍の効率でマウスのES細胞が心筋細胞になった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080623-00000060-san-soci

2008年6月23日 (月)

市民公開セミナー:市民ら70人、認知症・高血圧を学ぶ--島根大 /島根

 食事と健康のかかわりについての市民公開セミナー(日本食品保蔵科学会主催)が21日、島根大学(松江市西川津町)で開かれた。同大学の研究者3人が認知症や高血圧の予防・改善に関する研究成果を紹介。市民ら約70人が熱心に聞き入っていた。
 同大医学部の橋本道男准教授は「食事で防ぐ認知症」として、アジやサバに多く含まれるドコサヘキサエン酸(DHA)やエイコサペンタエン酸(EPA)が認知症への予防・改善効果が高いことを説明。「総カロリーを控え、魚を多く食べることが認知症の予防となる」と話した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080622-00000182-mailo-l32

2008年6月22日 (日)

健全な睡眠は健康な老後につながる

正常な睡眠を取っている人は健康的な老後を過ごせるという知見が、米ボルティモアで開催された睡眠専門家協会(APSS)年次集会(SLEEP 2008)で報告された。

米カリフォルニア大学サンディエゴ校(UCSD)の研究グループは、60歳以上の女性2,226人を対象に、睡眠薬の使用、日中の眠気、居眠り、不眠、早朝覚醒、いびき、総合的な睡眠の質および睡眠時間について評価を行った。その結果に基づき、20.8%の女性が「健康的な老い」を達成していると分類された。
http://health.yahoo.co.jp/news/detail/?idx0=w20806204

2008年6月21日 (土)

ウイルス性胃腸炎? さいたま市で児童51人欠席

 さいたま市教委は19日、同市立大牧小学校で児童73人がおう吐や下痢の症状を訴え、51人が欠席したと発表した。患者は校舎3階にある3年、4年のクラスに多く、同校は20日から22日まで3年生2クラス、4年生3クラスの計5クラスを学級閉鎖とし、19日は切り上げ下校とした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080620-00000016-san-l11

2008年6月20日 (金)

抗インフル薬、国民の半数に…与党PTが備蓄増の方針

 新型インフルエンザ対策を検討してきた与党プロジェクトチーム(座長=川崎二郎衆院議員)は19日、国の抗インフルエンザ薬の備蓄量を最大で国民の半数が使えるよう増やす方針を固めた。

 20日の会合で正式に決定し、「経済財政改革の基本方針(骨太の方針)2008」や国の行動計画などに反映させる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080619-00000030-yom-sci

2008年6月19日 (木)

「脊椎動物の血管」つくる仕組み解明 奈良先端科技大学院

 奈良先端科学技術大学院大学バイオサイエンス研究科の高橋淑子教授ら研究チームは、脊椎(せきつい)動物の血管がつくられる仕組みを解明した。血管に向かって移動するがん転移の仕組みの研究や血管再生医療につながるものとして期待が集まっている。

 ほ乳類や鳥類成長の初期の過程で、背骨を走る大動脈は血管や骨格に分化する前の中胚葉に含まれる細胞群に由来することが分かっていた。高橋教授らはトリの胚を使って、背骨や筋肉になる体節由来の細胞群が背側大動脈形成にどのようにかかわるかを解析した。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080618-00000020-fsi-ind

2008年6月18日 (水)

妊娠と歯の喪失との関連性がデータで明らかに

「子どもを産むたびに歯を1本失う」という古くからの言い伝えは、ある点では事実のようだ。女性が子どもを多く産めば産むほど、歯を多く失う傾向が高まることが米国の研究で明らかになった。

米ニューヨーク大学疫学助教授のStefanie Russell博士は、第3回米国民健康栄養調査(NHANES III)で1回以上の妊娠を報告した18~64歳の女性2,635人のデータを検討。その結果、大規模で不均質(heterogeneous)なサンプルにおいて、妊娠と歯の喪失との関連性が、すべての社会経済的レベルの女性に認められることが明らかになった。
http://health.yahoo.co.jp/news/detail/?idx0=w20806173

2008年6月17日 (火)

交通による大気汚染と小児アレルギーに関連性=独研究

[ロンドン 13日 ロイター] ドイツの研究者らは、交通の混雑による大気汚染と小児アレルギーを結び付ける有力な証拠が見つかったと13日発表した。
 子どもがぜんそくや花粉症、アトピー性皮膚炎などのアレルギーを発症するリスクは、交通量が多い道路から50メートルの場所に住んでいる子どものほうが、1000メートル離れている場所に住んでいる子どもよりも約50%高くなるという。
 今回発表された研究では、大気汚染への露出とアレルギーに関係する病気との関係を判断するために、ミュンヘンの各地域を対象に3000人の健康な子どもを誕生時から6年間観察した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080616-00000817-reu-int

2008年6月16日 (月)

ノロウイルス:園児と職員30人食中毒--北杜 /山梨

 県衛生薬務課は14日、北杜市高根町村山西割の市立みどり保育園(仲嶋文子園長、園児数95人)で、園児や職員計30人がノロウイルスによる食中毒を発症したと発表した。全員軽症で快方に向かっている。
 同課によると、12日から園児3人が下痢や嘔吐などの症状を訴えた。県中北保健所が調べたところ、食中毒症状を訴えた2~5歳の園児計28人と職員2人のうち、12人からノロウイルスを検出。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080615-00000126-mailo-l19

2008年6月15日 (日)

禁煙に成功するかどうかは遺伝子が左右

禁煙の成功には遺伝子が大きく関わっていることが、新しい研究で示された。米国立薬物乱用研究所(NIDA)のGeorge R. Uhl博士率いる研究グループにより、ニコチン補充療法(nicotine replacement therapy)や禁煙薬bupropionブプロピオン(商品名:Zyban、日本国内未承認)による禁煙治療の成否の可能性を示す指標となる複数の遺伝的変異が特定(同定)されたという。
http://health.yahoo.co.jp/news/detail/?idx0=w20806132

2008年6月14日 (土)

<点滴死>「作り置き」…看護師全員が認識 三重

 三重県伊賀市の診療所「谷本整形」で鎮痛薬の点滴治療を受けた患者らが腹痛などを訴え1人が死亡した問題で、8人の看護師全員が診療所での点滴薬剤の「作り置き」を認識していたことが13日、県などの調べで分かった。県は全員が作り置きにかかわっている可能性が高いとみている。タオルの使い回しなどずさんな衛生管理の実態も判明、県は「感染症への認識が薄かったと言わざるを得ない」としている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080614-00000008-mai-soci

2008年6月13日 (金)

遺伝子3種類で「インスリン」細胞…マウスで米大教授ら成功

 【フィラデルフィア(米ペンシルベニア州)=矢沢寛茂】膵臓(すいぞう)に3種類の遺伝子を入れるだけで、血糖値を下げるインスリンを分泌するベータ細胞を作り出すことに、米ハーバード大のダグラス・メルトン教授らのグループがマウスの実験で成功した。

 11日、当地で始まった国際幹細胞研究学会で発表した。様々な組織の細胞に変化する胚(はい)性幹細胞(ES細胞)や新型万能細胞(iPS細胞)を使わずに簡単につくることができ、ベータ細胞が破壊され、インスリンを作れない1型糖尿病の治療への応用が期待される。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080612-00000031-yom-sci

2008年6月12日 (木)

<集団発熱>福井の障害者施設で59人、1人死亡 原因不明

 福井県は11日、同県越前市の重度身体障害者療護施設「福井県若越みどりの村」(梅田岩男施設長)で先月22日から今月11日までに、入所者と職員計59人が原因不明の37.5度以上の発熱を訴え、このうち男性入所者(45)1人が10日に肺炎で死亡した、と発表した。県健康増進課は「感染症も否定できない」として、患者から血液やたんを採取し、原因を調べている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080611-00000153-mai-soci

2008年6月11日 (水)

B型肝炎ウイルス、警視庁が救助者に検査呼びかけ

東京・秋葉原の無差別殺傷事件で、警視庁は10日、死傷した男性14人の中にB型肝炎ウイルスの感染者がいることを明らかにした。

 同庁は、この被害者の身元などを明らかにしていないが、現場で救助にあたった人に感染する恐れがあることから、救助活動を手伝った人に病院で速やかに検査を受けるよう呼び掛けている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080610-00000025-yom-soci

2008年6月10日 (火)

患者側と医療者で「良質な医療」テーマにシンポ

 日本麻酔科学会は6月14日の午後3時から、「良質な医療を提供する体制の確立と維持」をテーマにした市民公開シンポジウムを横浜市のパシフィコ横浜会議センターで開く。

 医療事故が起きた際に原因究明などを行う「医療安全調査委員会」の設置を柱とする「死因究明制度」の第三次試案が厚生労働省から発表されたことを受け、医療者の自浄や自律について、医療者のほか、医療事故の遺族や弁護士、国会議員などがディスカッションする。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080609-00000002-cbn-soci

2008年6月 9日 (月)

父の日商戦はメタボグッズで

メタボリック症候群(メタボ)の特定健診が4月から始まったのをとらえ、広島市中心部で、父の日(15日)のプレゼントに健康関連商品を勧める店が増えている。お父さんのおなかの脂肪を燃焼させたい、と願う家族の思いをかなえようと、今年の商戦は一層、加熱しそうだ。
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200806090017.html

2008年6月 8日 (日)

傷跡」手術や電子線 薄くする医療、加速

 ケロイドや肥厚(ひこう)性瘢痕(はんこん)を目立たなくする治療が本格化し、あきらめていた患者の朗報になっている。近く学会も発足する予定だ。傷跡ケアへの関心は世界的な傾向で、南アフリカ産の美容オイルも輸入されている。一方で保険外のレーザー照射で高額治療費を払いながら、効果がない場合も多いという。(八並朋昌)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080606-00000928-san-soci

2008年6月 7日 (土)

1日1杯のワインは肝臓によい効果

1日1杯程度のワインであれば、肝臓に害がないばかりでなく、非アルコール性脂肪性肝疾患(NAFLD)のリスクを軽減する可能性さえあることが新しい研究により示され、医学誌「Hepatology(肝臓学)」6月号に掲載された。

今回の地域集団ベースの研究は、米カリフォルニア大学サンディエゴ校(UCSD)の研究グループによるもので、飲酒の習慣のない人7,211人、1日に平均ワイン4オンス(約120ミリリットル)、ビール12オンス(約360ミリリットル)または蒸留酒1オンス(約30ミリリットル)程度の控えめな(modest)量の飲酒をする人4,543人を対象に実施された。
http://health.yahoo.co.jp/news/detail/?idx0=w20806053

2008年6月 6日 (金)

<採血器具>横浜市総合保健医療センターで使い回し

 横浜市は5日、市総合保健医療センター診療所(同市港北区、19床)で、微量採血のための器具を複数の患者に使い回していたと発表した。期間は04年11月から約3年半に及び、市は患者を特定したうえで感染症の検査を実施する。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080605-00000147-mai-soci

2008年6月 5日 (木)

多量のビールは膵癌(がん)の発症を早める

多量の喫煙や飲酒、特にビールは膵癌(がん)の発症を早める可能性のあることが、米サンディエゴで開催された米国消化器病週間会議(DDW2008)で発表された。

今回の研究で、米ミシガン大学医学部(アナーバー)助教授のMichelle A. Anderson博士らは、多施設国際患者登録システムである「膵癌研究レジストリ(Pancreatic Cancer Collaborative Registry)」に登録された患者453人を対象に、飲酒または喫煙の有無、飲酒する場合にはその量と種類を調べた。被験者は男女ほぼ同数であった。
http://health.yahoo.co.jp/news/detail/?idx0=w20806031

2008年6月 4日 (水)

世界初!光でイチゴの病害を抑制 収穫量4割アップも

 松下電工と兵庫県立農林水産技術総合センター(兵庫県加西市)は3日、イチゴの病害を光で予防するシステムを開発し、7月から受注生産すると発表した。同社によると、光で害虫を駆除するシステムはすでにあるが、農作物の病害を抑制するのは世界で初めてという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080603-00000941-san-ind

2008年6月 3日 (火)

ワクチンの早期定期接種を-5万5千人の請願署名

 日常的に存在するヒブ(ヘモフィルスインフルエンザ菌b型)と肺炎球菌などによって発病する「細菌性髄膜炎」について、「細菌性髄膜炎から子どもたちを守る会」は6月2日までに、ワクチンの早期の定期接種を求める約5万5000人分の請願署名を衆参両院議長に提出した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080602-00000001-cbn-soci

2008年6月 2日 (月)

減量後の体重を維持するには

体重を落とすこと(減量)は難しいが、落とした体重を維持するのはさらに難しく、優れた計画と健康的な習慣が必要である。

米国心臓協会(AHA)は、苦労して落とした体重をそのまま維持するために以下のことを勧めている:

・自分にとって何が最も効果的かを知っておく。どのような見返りがあれば最もやる気になるか、誘惑となるものは何か、その誘惑に打ち勝つには何が有効かなど。
・何キロへらす必要があるのかを現実的に理解する。
・摂取するカロリーと消費するカロリーのバランスを維持する。
・十分に運動をする。普段からきびきびと歩くだけでも体重維持に有効である。
・食べたものや、日々の行動をメモに残しておく。
・食事の計画を立て、買い物の際には健康的な食材を選ぶ。
・体重を測るのは週に1回までにする。
・休日や特別なイベントなど、贅沢をして余分なカロリーを摂取してしまいそうなときは、前もって対策を立てておく。
http://health.yahoo.co.jp/news/detail/?idx0=w20805305

2008年6月 1日 (日)

B型肝炎訴訟:山陰弁護団、7月にも2次提訴へ

 乳児期の集団予防接種でB型肝炎ウイルスに感染した県内の50代女性が3300万円の国家賠償を求めて鳥取地裁に提訴した30日、女性を支援する全国B型肝炎山陰訴訟弁護団(代表、高橋敬幸弁護士=写真中央)は、7月30日に鳥取地裁と松江地裁で2次提訴を起こす方針を明らかにした。日程は東京での提訴に合わせた。原告候補は現在10人前後だが、提訴までに増える見込みという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080531-00000314-mailo-l31

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