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2007年12月31日 (月)

メールチェックは不眠のもと=エスプレッソ2杯の効果

 【ロンドン28日時事】ベッドに入る1時間前に電子メールをチェックすると不眠の原因に-。28日付英紙デーリー・テレグラフは、英専門家のこうした研究結果を報じた。
 英エディンバラ睡眠センターのクリス・イジコフスキ博士によると、就寝前に電子メールの有無を確認すると、脳が行う眠るための準備作業を中断させるという。電子機器からの光が脳への信号となり、自然な眠りを誘うホルモン「メラトニン」の分泌を妨げるためだ。
 また、睡眠を妨げる最大の要因の一つは仕事のストレスで、ベッドに入る前に仕事の電子メールを見ることは、エスプレッソコーヒー2杯分と同じ不眠効果があるという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071229-00000021-jij-int

にんにく卵黄でいきいき健康サプリ 

2007年12月30日 (日)

メタボで市場も肥大、漢方薬や健康測定器…3兆円超規模に

 生活習慣病の原因とされるメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群、通称メタボ)の予防効果をうたった漢方薬や健康測定器の販売が伸びている。

 来年4月から職場健診などでメタボを診断する「特定健診・特定保健指導」が始まるのも追い風だ。三菱UFJリサーチ&コンサルティングは、2005年に2兆円だったメタボ関連市場が2010年に3・6兆円に拡大すると予想する。これは、国内のビール類(約3兆円)や菓子(約3・2兆円)をしのぐ規模だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071226-00000003-yom-bus_all

2007年12月29日 (土)

4製剤でもウイルス 旧ミドリ十字製 はしか治療薬

 旧ミドリ十字(現田辺三菱製薬)が製造したはしかの治療薬「人免疫グロブリン」など4種類の血液製剤に、B型やC型の肝炎ウイルスが含まれていたことが長井辰男北里大名誉教授(法科学)の調査で分かった。

 4種類はいずれも薬害肝炎訴訟の対象となっている「フィブリノゲン」や「クリスマシン」以外の血液製剤。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071228-00000105-san-soci

2007年12月28日 (金)

ノロウイルスなどの胃腸炎が流行、感染の6割は5歳以下

 ノロウイルスなどの病原体による感染性胃腸炎が今冬も流行していることが、国立感染症研究所感染症情報センターのまとめで分かった。

 5歳以下の子どもが全体の6割を占め、例年より多いペースで増加しているという。

 全国約3000か所の小児科から寄せられた報告によると、感染性胃腸炎は、保育園などを中心に秋ごろから増え始めた。10月初旬に週1万人弱だった患者数は、今月中旬(10~16日)には週5万8352人を記録。全体の患者数はこの7~8倍にのぼると推定している。大流行した昨年の同時期(報告患者数約6万9000人)より少ないものの、例年同時期(同約4万人)よりもかなり多い。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071226-00000104-yom-soci

ネイルアーティスト養成の通信講座:がくぶんの通信講座 

2007年12月27日 (木)

メタボで市場も肥大、漢方薬や健康測定器…3兆円超規模に

 生活習慣病の原因とされるメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群、通称メタボ)の予防効果をうたった漢方薬や健康測定器の販売が伸びている。

 来年4月から職場健診などでメタボを診断する「特定健診・特定保健指導」が始まるのも追い風だ。三菱UFJリサーチ&コンサルティングは、2005年に2兆円だったメタボ関連市場が2010年に3・6兆円に拡大すると予想する。これは、国内のビール類(約3兆円)や菓子(約3・2兆円)をしのぐ規模だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071226-00000003-yom-bus_all

2007年12月26日 (水)

タミフル「10代禁止」継続、厚労省調査会が見解

 インフルエンザ治療薬タミフルを服用した子どもに昨冬、飛び降りなど異常行動が相次いで報告された問題で、厚生労働省の薬事・食品衛生審議会安全対策調査会は25日、タミフルと異常行動の因果関係は現時点で判定できないとした上で、10代へのタミフル使用を原則中止している措置を「妥当」とする見解をまとめた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071225-00000014-yom-soci

FXとは? :FXプライムのオンライン口座開設 

2007年12月25日 (火)

ジフテリア毒素に抗がん作用、卵巣がん新薬を臨床試験

 弱毒化したジフテリア毒素に抗がん作用があることを、大阪大微生物病研究所の目加田英輔教授(細胞生物学)と福岡大医学部の宮本新吾准教授(産婦人科学)らが動物実験で突き止め、12月から卵巣がん患者を対象に、新薬としての安全性を確認する臨床試験を、両大学で始めた。

 新薬の候補となっているのは、ジフテリア菌の変異株の一種が分泌するたんぱく質「CRM197」。本来は心疾患などを引き起こす毒素だが、突然変異で分子構造が変化し、毒性は数万分の1に弱まっているという。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071225-00000101-yom-soci


便秘薬で便秘解消!  

2007年12月24日 (月)

メディシノバ ぜんそく薬、欧米発売へ 多発性硬化症薬は売却交渉

 米カリフォルニア州サンディエゴに本社を置く創薬ベンチャーのメディシノバ(大証ヘラクレス、米ナスダック上場)は、開発中の10本の医薬品のうち、気管支ぜんそく急性発作の医薬品候補に経営資源を集中、2011年に欧米での発売を目指す方針を明らかにした。もう1本の有力医薬品候補である多発性硬化症の治療薬については、欧米の大手製薬会社を中心に売却する方向で交渉を始めた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071224-00000043-san-bus_all

一発比較の医療・がん保険   

2007年12月23日 (日)

肥満が免疫反応を弱める

肥満の人が感染症に弱いのは、免疫反応の弱さが原因であることが示され、米国科学アカデミー発行の「Proceedings of the National Academy of Sciences(PNAS)」オンライン版に12月12日掲載された(印刷版12月18日号に掲載)。研究を率いたボストン大学(マサチューセッツ州)歯学部のSalomon Amar博士によると、肥満の人の感染症が治りにくい理由は長い間わかっていなかったが、今回、肥満によって一部の免疫機序に機能不全が生じることが明らかになったという。
http://health.yahoo.co.jp/news/detail/?idx0=w02071207

2007年12月22日 (土)

京大iPS細胞が2位=今年の進歩ベスト10-米科学誌

 米科学誌サイエンスは21日号で2007年の科学進歩ベスト10を発表し、ヒトの遺伝的多様性の解明の進展がトップ、京都大の山中伸弥教授らと米ウィスコンシン大チームによるヒト人工多能性幹(iPS)細胞の作成が2位に選ばれた。
 iPS細胞は、皮膚細胞に遺伝子を導入するだけで受精卵(胚=はい)から作る胚性幹(ES)細胞並みに多様な細胞への分化能力が生じる。このため生命倫理問題がなく、再生医療実現に向けて「科学、政治の両面でブレークスルー(難関の突破)」と評価された。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071221-00000011-jij-soci

2007年12月21日 (金)

「まるで夢のよう」細胞シートで心臓機能回復し退院

大阪大病院(大阪府吹田市)で、自分の足の筋肉の細胞から作ったシートを心臓に張り付ける治療を受け、心臓の機能を回復した大阪府の重国増雄さん(56)が20日、退院した。

 重国さんは心臓が大きくなって血液を送り出す力が弱まる「拡張型心筋症」で、2006年2月に入院、補助人工心臓をつけた。同年8月、心臓移植のため日本臓器移植ネットワークに登録。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071220-00000405-yom-soci

レーシックで乱視治療・乱視矯正

2007年12月20日 (木)

7~8時間の睡眠が健康にはベスト

睡眠時間が過剰だったり過少だったりすると、死亡リスクが上昇することが、英国の研究で明らかになった。

研究著者で英ロンドン大学(UCL)医学部のJane E. Ferrie氏は「予防の観点からいえば、われわれの知見では、毎晩7~8時間の睡眠を確保することが健康にとって最適ということになる」と述べている。

研究チームは、長年追跡調査を受けていた33~55歳の約8,000人を対象に検討。その結果、調査開始時に毎晩6~8時間の睡眠を取っていて、その後夜間の睡眠持続時間が減少した人は、心血管疾患による死亡リスクが110%高いことが明らかになった。同様に、開始時に毎晩7~8時間睡眠を取っており、睡眠持続時間が増加した人では、非心血管疾患による死亡リスクが110%高くなっていた。
http://health.yahoo.co.jp/news/detail/?idx0=w14071212

2007年12月19日 (水)

骨髄幹細胞の増殖・分化能力向上=iPS作成用遺伝子の導入で-産総研

 ヒトの骨髄にあり、骨や筋肉、神経など多様な細胞に変わる「間葉(かんよう)系幹細胞」に特定の1遺伝子を導入することで、増殖能力と骨細胞への分化能力を最大で約100倍高めることができたと、産業技術総合研究所セルエンジニアリング研究部門(兵庫県尼崎市)の大串始主幹研究員らが18日発表した。
 この遺伝子は、京都大の山中伸弥教授らや米ウィスコンシン大チームがヒト皮膚細胞から増殖能力が高く、多様な細胞に変わる「人工多能性幹(iPS)細胞」を作った際に使った「Sox2」または「Nanog」。Sox2の場合は、細胞の増殖を促進するたんぱく質「b-FGF」と組み合わせる必要がある。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071218-00000129-jij-soci

2007年12月18日 (火)

インフルエンザで異常行動、タミフル服用は6割

 インフルエンザ治療薬「タミフル」と異常行動などとの因果関係について調査していた厚生労働省の研究班(班長=岡部信彦・国立感染症研究所感染症情報センター長)は16日、異常行動を起こした患者の6割がタミフルを服用していたとする調査結果をまとめ、同省の作業部会に報告した。

 しかし、タミフルを服用していなかった患者も4割いたことから、内山真・日本大教授(精神医学)は「薬を飲んでいなくても、インフルエンザ自体が異常行動を引き起こす恐れがある」と指摘、タミフルが直接の原因である可能性は低いとした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071216-00000513-yom-soci

2007年12月17日 (月)

太ももの筋肉で心筋を再生=阪大などのチームが成功-心臓病の画期的治療に期待

 臓器移植が必要な重症の拡張型心筋症の患者に、太ももから取った筋肉の元となる細胞を培養したシートを張り付けて心臓の機能を回復させる治療に大阪大医学部付属病院(大阪府吹田市)と東京女子医大病院(東京都新宿区)の合同チームが成功したことが14日、分かった。
 自分の細胞を使うため拒絶反応も起こらず、実用化できればドナー(提供者)が不足している臓器移植の画期的な治療法となる可能性がある。今回を含め、今後2年間で6例の臨床研究の治療を行い、安全性が確認されれば、軽症の患者など対象を拡大する。
 共同研究者の大阪大の沢芳樹教授によると、臓器移植ネットワークに待機患者として登録中の重症の拡張型心筋症の男性患者(56)の太ももから取った筋芽(きんが)細胞と呼ばれる筋肉の一段階前の細胞を培養。直径4~5センチの円形のシートをつくり、心臓の表面に3、4層に重ねて約20枚張り付けたところ、弱っていた心臓の筋肉が回復した。
 男性は2006年2月に大阪大医学部付属病院に入院、補助人工心臓を装着したが、今年9月に取り外すことができた。来月にも1年10カ月ぶりに退院する予定。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071215-00000002-jij-soci

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2007年12月16日 (日)

コケのゲノムを初解読=植物の陸上進出、解明に寄与-基礎生物研など国際チーム

 自然科学研究機構基礎生物学研究所(愛知県岡崎市)など日、米、欧の6カ国の国際研究チームが、コケの一種「ヒメツリガネゴケ」のゲノム(全遺伝情報)解析に成功し、14日付の米科学誌サイエンスに発表した。約5億年前、植物が陸上に進出した直後に出現したコケ類のゲノム解読は初めてで、陸上環境への適応を可能にした遺伝子の研究に大きく寄与する。
 同研究所生物進化研究部門の長谷部光泰教授らの研究チームは、遺伝子研究のモデル生物として使われるヒメツリガネゴケのゲノムの解読を2000年から開始。04年からは日、独、英、米の研究者が協力して作業が進められ、約5億塩基対のDNAをほぼすべて解読した。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071214-00000018-jij-soci

オールジャパンで「万能細胞」研究、京大に拠点整備へ

 文部科学省は、山中伸弥・京都大教授が開発した「万能細胞」(人工多能性幹細胞=iPS細胞)研究を支援するため、他大学を含めた専門家が活躍できる国内研究拠点を、京大に整備する方針を決めた。

 人材や研究資金が豊富な欧米など海外研究チームの猛追を振り切り、日本がiPS細胞を利用した再生医療の実現で先陣を切るには、オールジャパンの体制が不可欠と判断した。

 iPS細胞の研究拠点は、京大が今年10月に開設した、「物質―細胞統合システム拠点」(中辻憲夫拠点長)の一部に位置づける。同拠点は、再生医学研究などの分野で世界最高水準の研究機関を目指し、今後10年間で約250億円の資金を投入する。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071214-00000412-yom-soci

2007年12月15日 (土)

<BSE牛>オランダ産原料の代用乳も感染源か 農水省報告

 国内で発生した牛海綿状脳症(BSE)感染牛33頭のうち32頭の感染ルートを調べていた農水省のプリオン病小委員会は14日、オランダ産の油脂を原料とした代用乳が感染源になった可能性も否定できないとする報告書をまとめた。03年の同省報告書では、英国産輸入牛で製造した肉骨粉やイタリアから輸入した肉骨粉が感染源である可能性を示唆し、代用乳には否定的な見解を示していた。 

 報告書によると、国内で01~07年2月に発見された感染牛32頭について、感染源や感染ルートを検討した。32頭は92~02年生まれで、うち25頭は北海道生まれだった。このうち95~96年に北海道で生まれた感染牛は、オランダから輸入された油脂でつくられた代用乳を飲んだ可能性があるという。この時期にはオランダから4回にわたり動物性油脂が輸入されている。一方で、北海道に汚染された肉骨粉が輸入された記録はなかった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071214-00000032-mai-soci

2007年12月14日 (金)

ぜんそくの子、増加続く=過去最多、10年で2倍-文科省調査

 ぜんそくの小中高生の割合が今年度、過去最多を更新したことが13日、文部科学省の学校保健統計調査(速報値)で分かった。20年ほど前からほぼ右肩上がりで増え続け、特に過去10年間は約2倍の伸びを示した。
 調査は、今春の健康診断結果を基に、幼稚園から高校まで約332万人を抽出して集計した。
 ぜんそくの子どもの割合は、小学校で3.9%、中学は3.1%、高校1.8%で、それぞれ前年度より0.1~0・2ポイント増加。昨年度調査で急増した幼稚園では0.2ポイント減となった。
 また、アレルギー性鼻炎や花粉症などの「鼻・副鼻腔(びくう)疾患」も幼稚園から高校のすべてで増加し、1995年の調査開始以降、最多となった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071213-00000111-jij-soci


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2007年12月13日 (木)

精子保存に「凍結乾燥」、不妊治療の予備的手法に

カップラーメンのように、人間の精子を凍結乾燥(フリーズドライ)した後、正常な状態に戻すことに、旭川医科大の上口勇次郎教授と米ハワイ大の柳町隆造教授の研究チームが成功した。

 不妊治療では精子を液体窒素で保存する方法が広く用いられているが、停電などの事故で精子が失われる恐れが指摘されており、バックアップとして、この手法が役立つ可能性があるという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071212-00000307-yom-soci

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2007年12月12日 (水)

<タミフル>標識つけ体内での動き追跡 異常行動を解明

 インフルエンザ治療薬「タミフル」(一般名リン酸オセルタミビル)に放射性元素で標識をつけ、生体内での動きを体外から画像診断装置で追跡することに、放射線医学総合研究所の研究チームが成功した。10代の子どもがタミフル服用後に異常行動をする例が報告され、厚生労働省の研究班が関連を調べており、有用な解明手法になるという。

 同研究所の張明栄主任研究員(放射性医薬品化学)らは、タミフルに含まれる炭素原子1個を放射性同位体に置き換えた標識薬を合成。PET(陽電子断層撮影装置)で、タミフルやその代謝物の動きを画像化できた。従来は実験動物にタミフルを投与後、解剖して各臓器にどの程度タミフルが移行したかを調べるしかなく、人間の体内での動きは調べられなかった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071211-00000154-mai-soci


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2007年12月11日 (火)

そんなに必要?巨額の粒子線がん治療施設が新設ラッシュ

 がん治療に特殊な放射線を用いる「粒子線治療」施設の新設計画や構想が、全国15か所以上で相次いでいる。

 粒子線は放射線をがんに集中させ、高い治療効果を期待できるが、建設費が巨額で治療費も高いことから、「投資に需要が見合うのか。患者の奪い合いが起きないか」と乱立を懸念する声もある。13日から福岡市で開かれる日本放射線腫瘍(しゅよう)学会でも「粒子線治療施設はどこまで必要か」が議論される。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071210-00000005-yom-soci


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2007年12月10日 (月)

男性ホルモン減少、メタボや鬱の危険 EDが指標に

■ストレスでも減少、EDが指標に
 これまで男らしさの象徴のように考えられてきた男性ホルモンだが、最近の研究で、男性ホルモンの減少が生活習慣病や鬱病(うつびょう)のリスクを高めることが明らかになってきた。また、男性ホルモンはストレスで減少することも分かってきた。高齢男性の健康のカギを握るとして、世界中で男性ホルモンの研究に注目が集まっている。(平沢裕子)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071205-00000911-san-soci


[市況]携帯オーディオはキャラで売る時代へ、touchが変えた個性派への流れ
12月7日12時24分配信 BCN
 10月にアップルが発売したiPod touch(touch)の影響で、携帯オーディオ市場が様変わりしようとしている。市場全体では、このところ台数、金額とも前年割れ水準が続いていた。その流れを、touchを筆頭にする個性派モデルが打破しようとしている。画面を触って操作する全く新しい製品が市場にどんな影響を与えたのか? 「BCNランキング」で分析した
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071207-00000010-bcn-sci


素敵な出会いの広場  

2007年12月 9日 (日)

アパホテルで基準120倍の菌 昨年1月

 高崎市八島町の「アパホテル高崎駅前」の温泉施設で昨年1月、調査機関が行った水質検査の結果、大浴槽から国基準値の最大120倍のレジオネラ属菌が検出されていたことが8日、わかった。

 同ホテルを運営するアパグループ(東京都港区)では、昨年7月にも女性用浴場で基準値の28倍のレジオネラ属菌が検出されたことを認めた上で、「結果を受けて清掃や水質管理を徹底させた。今年2回行われた検査では基準値を超えていなかった」としている。

 レジオネラ属菌は体力の弱った人などが感染すると肺炎を起こしたり、最悪の場合、死亡することもある。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071209-00000034-san-l10

英語学習の広場  

2007年12月 8日 (土)

感染性胃腸炎が大流行 インフルエンザも警戒 県が緊急会議

 ノロウイルスなどによる感染性胃腸炎が流行している。約110人の集団感染が判明した6日、県は緊急会議で予防策の周知徹底を確認。北海道などで例年より早く流行しているインフルエンザへの警戒も強め、高齢者施設などに注意を呼び掛ける方針だ。

 感染性胃腸炎の県内36医療機関での定点調査では11月第4週の患者数は787人。一定点当たりでは全国トップの21.86人で、警報基準値の20人を超えた。第5週は1155人、一定点当たり32.08人に急増している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071207-00000008-nnp-l44

大豆で健康の豆乳クッキーダイエット

2007年12月 7日 (金)

腸内細菌で免疫力UP 「きれい好き」もほどほどに 食事やエアコンにも配慮を

 食品添加物だらけの加工食品を摂(と)り、抗菌、除菌グッズに囲まれて生活する現代人。さきごろ『病気に強い人、弱い人』(幻冬舎)を書いた感染免疫学の第一人者で東京医科歯科大学名誉教授の藤田紘一郎さん(68)は、「生活環境そのものが病気にかかりやすくした」と指摘する。病気になったことがないという藤田さんに、病気をしないで安心して暮らせる方法を聞いた。(渋沢和彦)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071206-00000099-san-soci

アサヒフードの飲むシリアル   

2007年12月 6日 (木)

最速…インフルエンザ流行 免疫少ないAソ連型 早期予防呼びかけ

 北海道、関東、近畿や山陽地方でインフルエンザ患者が多数、報告され、本格的な流行シーズンに入ったことが国立感染症研究所の調査で4日、分かった。昭和62年以降の20年間では最も早い時期での流行入りで、ウイルスが近年流行がなかった「Aソ連型」が多いのが特徴。ただ、服用後の異常行動が問題化した治療薬「タミフル」の処方が10代で原則禁止のままとなっており、治療の選択肢は限られ、早期のワクチン接種やマスクの着用による感染予防が必要だ。(鎌田剛)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071205-00000099-san-soci

エンジニアの転職支援はおまかせ下さい! 

2007年12月 4日 (火)

花粉症やぜんそくに朗報、発症関与の新たんぱく質発見

 花粉症やぜんそくなどのアレルギー疾患の発症に関与する新たなたんぱく質を、理化学研究所の研究チームが発見し、3日の米科学誌「ネイチャー・イミュノロジー」(電子版)に発表した。

 日本人の約3割は何らかのアレルギーに悩まされているとされ、このたんぱく質を制御することで、新たな治療法の開発が期待される。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071203-00000401-yom-soci

エルメスのある通販な暮らし 

2007年12月 3日 (月)

自分の興味と夢を見つけて ノーベル賞受賞のカペッキ教授

 【ロンドン=木村正人】ナチス・ドイツの迫害を受け苦難の幼少期を送った2007年ノーベル医学・生理学賞共同受賞者、マリオ・カペッキ米ユタ大教授(70)が12月10日の表彰式を前に、日本の子供たちに贈る言葉を産経新聞に寄せた。

 イタリア生まれの教授は5歳の時、農家に預けられ、父親は戦死、反ファシスト詩人の母親はドイツの収容所に送られた。1年後、孤児になった少年はコソ泥をして飢えをしのいだ。終戦後、米軍に救出され、母親と再会。2人は物理学の大学教授だった叔父を頼って米国に渡った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071202-00000929-san-soci

自動車保険の見積もりと見直し:アクサダイレクト  

2007年12月 2日 (日)

<メタボリック症候群>診断基準再検討の動き 内科学会など

 メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の診断基準を決めた日本内科学会など8学会が、基準再検討へ動き出したことが分かった。来年度から、この基準をベースに40~74歳の全員を対象にした特定健診・保健指導制度が始まるが、基準や制度の妥当性が問われそうだ。

 日本内科学会(永井良三理事長)は10月、「メタボリックシンドロームの診断基準について」と題する文書を各学会に送付。男性85センチ以上、女性90センチ以上とした腹囲の基準などについて「問題点をご指摘いただき、再検討する機会を持ちたい」と訴えた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071202-00000009-mai-soci

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2007年12月 1日 (土)

トウガン粉末で体重減 琉大、病院と連携

トウガンの乾燥粉末を1カ月間摂取した18人のうち13人が体重が減少した―などのモニター実験の結果を県産トウガンを使った健康食品の研究に取り組む桜物産(那覇市、中島千鶴子社長)が発表した。モニター実験には医療法人和楽会が協力した。
 同社の研究は2007年度の沖縄イノベーション創出事業に採択されている。1000万円の助成を受け琉球大学農学部、医療法人和楽会とともにトウガンを使った肥満予防・解消食品の研究を進めている。
 モニター実験は07年7月に40―50代の男女を対象に実施。対象者は1カ月間、食事制限や運動なしの条件で1日9グラムのトウガンの乾燥粉末を2回、水と一緒に摂取した
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071130-00000012-ryu-oki

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