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2007年8月11日 (土)

<食品栄養表示>メタボリック症候群対策で年内にも指針案

 メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)改善のため、栄養表示を分かりやすくしようと、産学官でつくる「食品機能表示研究会」が10日、発足した。年内にも指針案を作成し、産業界と協力して試作品を出す。
 厚生労働省の国民健康・栄養調査によると、中高年男性の半数がメタボリック症候群の該当者か予備群とされる。問題の解決には適切な食事が不可欠だが、現行の表示では1食当たりのカロリーや栄養素の含有量が分かりにくく、自己管理は難しい。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070810-00000130-mai-soci

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