おすすめの情報誌

« タミフルと異常行動 | トップページ | 向井亜紀さんの双子、最高裁が実子とは認めず »

2007年3月24日 (土)

<薬害肝炎訴訟>製剤投与時期で21人に明暗

 残酷な「線引き」は、いつまで続くのか。23日、東京地裁の薬害C型肝炎訴訟判決は、大阪、福岡両地裁判決に続いて、汚染された血液製剤の投与時期で21人の原告を「勝ち」と「負け」に分けた。背後にいる推定約350万人のウイルス性肝炎患者全員の救済を願い闘ってきた原告に笑顔はなかったが、国と企業の責任が三たび認められたことで「一刻も早く謝罪させ、全面解決につなげたい」と決意を新たにした。【清水健二、江刺正嘉】
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070324-00000006-mai-soci

« タミフルと異常行動 | トップページ | 向井亜紀さんの双子、最高裁が実子とは認めず »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/204850/14368242

この記事へのトラックバック一覧です: <薬害肝炎訴訟>製剤投与時期で21人に明暗:

« タミフルと異常行動 | トップページ | 向井亜紀さんの双子、最高裁が実子とは認めず »

[スポンサードリンク]


無料ブログはココログ